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宇多田ヒカル「Final Distance」

宇多田ヒカルの8thシングル『Final Distance』。この曲はアルバム「Distance」収録のタイトル曲「DISTANCE」をシングルカットして、バラード風にアレンジしたものである。2001年07月25日に発売。最高位2位、累計58万枚を売り上げた。
宇多田ヒカル(うただ ヒカル)。1998年、シングル『Automatic / time will tell』でメジャーデビュー。弱冠15歳で作詞作曲を手がけ、アメリカでデビューしている帰国子女である事や、かつての演歌歌手・藤圭子の娘だという事など、多くの話題性で一気にその存在を強く印象づけた。1999年に1stアルバム『First Love』をリリース、765万枚を売り上げ、国内アルバム売り上げ史上歴代一位を記録した。2001年にリリースされた2ndアルバム『Distance』は初動300万枚を超え、2002年にリリースされた3rdアルバム『DEEP RIVER』も累計360万枚を記録するなど、日本を代表する女性アーティストへと登り詰めた。その後、2004年にシングルコレクション『Utada Hikaru SINGLE COLLECTION VOL.1』をリリースし、現在に至る。

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