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スピッツ「魔法のコトバ」

スピッツの31thシングル「魔法のコトバ」。この曲は草野氏が『映画の影響を意識して作った曲』と語っている。映画「ハチミツとクローバー」の主題歌として起用され、2006年07月12日に発売、最高位5位、累計11.4万枚を売り上げた。
スピッツ(SPITZ)。男性4人組のロックバンド。1991年にシングル『ヒバリのこころ』、アルバム『スピッツ』でメジャーデビュー。1995年に発売された11thシングル『ロビンソン』で初のオリコンTOP10入りを果たし、楽曲の良さと、草野氏の魅力的な歌声に惹かれ、累計売上げ160万枚の大ヒットを記録。同年に発売された6thアルバム『ハチミツ』でもアルバムでは自身初となる100万枚を売上げ、ミリオンアーティストの仲間入りを果たした。1996年にはフジテレビ系ドラマ「白線流し」の主題歌に94年に発売された「空も飛べるはず」が抜擢され、140万枚を超えるヒットとなった。その後、ライブ活動を積極的に行い、2006年のデビュー15周年記念日時にはシングルコレクションを2枚同時発売し、現在に至る。

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